嫁ができるまで淡々と更新するよ

嫁探しどころかレーシック難民になりましていまだ健康を取り戻せない日々を送ってます。

Info 1

Info 2 レーシック後遺症相談

  • レーシック後の吐き気や神経の付随運動など後遺症は基本的に治りません。術後1000日後の結論です。
  • それでもどうにかしたいなら医療情報弁護団に相談がもうてっとり早いです。

Info 3 手術後経過日数



舌が硬直し左腕が焼けるように痛い

こめかみの硬直が神経の先々に続くのか眼、上顎、下顎、舌、咬筋までもが硬化している。

緊張で固まるというよりも「硬化」という表現があっているように思える。この感覚は以前会社で倒れた時にも出ていた。これに耳鳴り、首筋と背中への痛みが出たら完全再現だ。また似た経過を辿っているということは眼精疲労か神経疲労かわからないが負荷がかかると俺の体はこういう順序で症状が出て行くんだろう。同じ状況を再現したということは論文屋の教授辺りは嬉々として欲しがるデータかもしれない。名前貸しなのか在籍してるのか知らないが品川近視クリニック顧問の東大名誉教授様や慶応のレーシックを推奨している教授様ならもしかしたら同系統の症例データをもってるのかもしれないが、というよりもセカンドオピニオン先で同じような患者がいることを聞いているので他にも同じ経過を辿っているレーシック被害者がいることは確かなものであろうが、先月消費者庁へ報告されたデータに同症例報告があろうとも今日までのレーシック業界を取り巻く状況からして治療に活かす研究も実績も期待するだけ無駄なのだろう。

何にせよここまで連鎖すると以前同様まともに動けなくなる。この硬化し続ける症状は以前は日を増して痛みを伴うほどに悪化していく。おそらく今回もこのままだと似た経過を辿る。キチガイになって発狂できたら楽だろうがおそらく脳は発狂せずに神経だけが悲鳴を上げ続ける。地獄だ。耐えれるものではない。ここまで再度酷くなると薬で強制的に神経伝達を遮断、もしくは筋弛緩効果で筋肉を軟化させるしかないないか。要は薬漬け。誤魔化し。結局、品川近視クリニックでのレーシック以降はそうでもしないと日常すら過ごせない眼と体になったままだったということか。大元の原因である品川近視クリニック様ご提供のレーシック眼からくる神経群、筋肉群への負荷を排除できてない以上はこの繰り返しになるのは避けられない。どうにもならない。