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嫁ができるまで淡々と更新するよ

嫁探しどころかレーシック難民になりましていまだ健康を取り戻せない日々を送ってます。

Info 1

Info 2 レーシック後遺症相談

  • レーシック後の吐き気や神経の付随運動など後遺症は基本的に治りません。術後1000日後の結論です。
  • それでもどうにかしたいなら医療情報弁護団に相談がもうてっとり早いです。

Info 3 手術後経過日数



身内で身内をずっと褒め合って発展も何もないダサイクル

フレネル膜を最大値まで入れるようになってから吐き気と動悸はかなり減るようになりました。

ただそれでも左目の筋肉が麻痺してるのを無理やり引っ張っているような痛みと臓器を引っ張られてるようなストレスはあまり変わってない用に感じます。レーシック医は誰も診断を確定してくれやしませんでしたが今の自分の眼は眼位調整にフル稼働していて、連動してる自律神経が許容値を超えることにより常時吐き気、動悸、倦怠感、眼の周りのこわばりなど身体的な症状を発しているのだと思われます。

屈折矯正は眼位とは関係ないというのが今までの屈折矯正専門医の診断ですが、そもそも斜視手術とその後の治療まで一度も経験してないのでは?と思う医師も何人もいたので正直「それはないな」と感じています。というより専門医ってなんだっていう。カバーアンカバーでみるぐらいで斜視の根治治療まで経験してる眼科医はどれぐらいいるんだろう。

実際の現実問題としてレーシックをした→術後直後から身体症状まで出る始末→遠視矯正テストを何度度数を変更して見ても効果がない→眼位矯正をしたら緩和した→という我が身を犠牲にした症例データは現実のデータなわけです。誰も好き好んでレーシックした後だってのに常時眼鏡をかけ続けたりはしません。そうしないと日常生活を送るのに障害、いやもうガチで「障害」なわけです。口では俺を治療したい、誠心誠意の治療をしたいだなんだなんとでもいえる。でも本当にそうであったとしても能力がついてきてなかった。ずっと屈折矯正のことに執心していた。屈折率を弄っただけなんだから屈折率を弄ればいいんだろう!っておそらく考えてたのでしょうが、何度テストしてもダメな時点で別の視点から治療をできるよう考えることもできなかった。なんだろうな。ダメな不動産の営業マンみたいなものでしょうか。当社の○○は優れています!他?さあ…。みたいな。