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嫁ができるまで淡々と更新するよ

嫁探しどころかレーシック難民になりましていまだ健康を取り戻せない日々を送ってます。

Info 1

Info 2 レーシック後遺症相談

  • レーシック後の吐き気や神経の付随運動など後遺症は基本的に治りません。術後1000日後の結論です。
  • それでもどうにかしたいなら医療情報弁護団に相談がもうてっとり早いです。

Info 3 手術後経過日数



レーシック手術の執刀医は細見雅美という眼科専門医

レーシック

いままで公開してきませんでしたが、執刀医の名前を公表致します。いままで伏せておきながら公開するに至った気持ちの経緯としては簡潔にまとめたら黙り続けていても公共利益にならないな…と判断したためです。以下、簡単に述べます。

まず、自分のレーシック手術の執刀医は細見雅美という眼科専門医でした。

一応、断っておきます。レーシックの執刀医である細見医師に対して恨みがあるのかといえば自分でもはっきりわかりません。なにせ術後から一度もあってないから。自分がこうなっていることを知っているのか、知らないのか、それすら私は知らないため憎悪の感情がはっきりとは沸いてきませんでした。過去に一度、品川近視クリニックに細見医師に合わせて欲しいと要求をしたことがあったものの拒否されたこともあり、自分の気持ちを確かめる場を提供されることもありませんでした。もしかしたらもう品川近視クリニックには籍をおいてないのかもしれません。

だから現在の開業先(自分の術後しばらくして開業)に連絡を取ることにしました。

しかし、もしかしたら細見医師は自分がいまレーシック直後から苦しみ続けていることを知らないのかもしれない。だから手短に。出来る限り簡潔に伝えよう。そう思いそれで一度だけ電話をかけることにしました。たったの一度だけ。「あなたが私にしたレーシック手術直後からいまだに吐き気・頭痛・複視等で苦しんでいる。今度は斜視の手術をすることにもなった。」と。それだけ。謝罪の言葉が欲しいとか、近くを優先と希望していたのになぜ説明もなく遠視ターゲットにしたのか、ずっと苦しみ続けていることは知っているのかなどそういった類のことは何一つ質問もしてないし要求もしていない。ただ簡潔にあなたが執刀したレーシック手術で後遺症満載の患者を生み出した。ただそれを伝えただけ。

改めて折り返しが必要かと聞かれたのでその時はあえて断った。それはどこまでこの状況をどこまで本気で考えているのか線引を出来ると思えたから。普通は何かしらのアクションがあると考えたからです。その気になれば品川近視クリニックに問い合わせて自分の連絡先を取得できたであろうし、もしくは当時、品川近視クリニック名古屋院の院長であった松田淳平医師(下記HP)に連絡を取り術後からの経緯を知ることくらいは容易であると思えたから。細見医師に限らずこのインターネット時代、名前で検索したらすぐにいまどこにいるかは分かる時代ですから。

www.yamanote-ganka.com

というか自分でも連絡は簡単に取れた。名前貸しかと思ったらちゃんと在籍してた。で。

そして、その後の連絡はありませんでした。

www.miyabi-eye-clinic.com

現在、細見雅美医師は三重県で開業をしています。(上記HP)そこでのHPにはこう記載されています。

「一人一人に優しい医療を 心がけております。」

自分には結果としてそうならなかったのが残念です。公開に至った理由としてはこんなところです。口ではなんとでも言える。美辞麗句飾って、綺麗事並べて、自分の責任に向き合うこともできない眼科医が何食わぬ顔で先生面してる。そんな現実は俺は断じて認めない。