よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

そろそろ新作アニメの季節か

先日の「レーシック5ヶ月後の症状」に眼痛やら外斜位の悪化やら斜めで物を見ることが多くなったなどを書き忘れたけど、それも毎度毎度書いてるからいいよね…と追記すら面倒臭いことこの上ない染井ですこんばんは。

大丈夫、いつも通りだ。問題ない。需要に答える精神があるなら今頃もっと詳細に書き込んでネットに既存メディアを巻き込んでこの恨み末代まで祟ってやってやりますともはふぁーはははははははは!!

以上妄想でございました。

で、現実に戻りまして新作アニメの感想です。なんでだよ。現実がむしろ遠のいてるじゃないの。

輪廻のラグランジェ Season2

やる気が有るのかないのか1話からまさかの前期の総集編。前期なんて「イヤー!→ボーン!」のイヤボーン展開だけで内容なんてないようなもんだったのだけど、改めてみたらやはり内容は無かった。うん、見続ける自信ない。

TARITARI

背景の詳細さやキャラの塗りやら主役の突っ走り具合から「花咲くいろは…?」感じてたらやっぱり同じ制作のピーエーワークスでございました。相変わらず背景の凝り具合に作画陣が悲鳴をあげてないか心配です。内容は今のところ特にコメントもなく。

以上、頑張って2話も消化しました。

もう1本行くかとも考えましたが、これ以上の視聴は俺の毛様体と水晶体とかもろもろが危険水域に突入しそうなりそうむしろなるなのでここらで。何か気持ち悪いし。まあ、それはいつものことなんだけど。

…えーと俺に求められてるのはこれからの人のためにレーシックの後遺症の様子を詳細にレポートすることなんだろうけど、そればっかり書いてると俺のメンタルが真夏のアイスクリームのようにとろとろのぬるぬるになりそうだしさー!かーマジ豆腐メンタルつれーさー!つれーさなー!!カー!