よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

視界がチカチカというかザラザラするというか

今日も症状記録と体裁を装った愚痴り大会を始めます。

少し前に飛蚊症?という記事を書きましたがその1週間前ほどから視界が段々とチカチカザラザラするのを認識しています。

特に空や太陽光サンサンな白い部屋やアスファルトで認識しやすいのですが、ザラザラと言っていいのか、チカチカすると言っていいのか、視界の中にアナログテレビのザーとしてる画面のようなザラついたフィルターをかけたような変な視界が出ています。毎度表現力が乏しくてうまく伝えれなくてすいません。「凄い細かい粒子が視界に広がってる」と書けばいいのでしょうか。

例えば、両目を手で覆って光が入らないように暗くすると暗い中でもしばらく視界の中にザラザラと光ってる粒や線があるかと思います。それが眼を開いてても出ているというのが近いです…って他の人も視界を暗くしたらそういう症状ってあるんだろうか。あ、あるよね?それぐらいはあるよね?

ついでにアスファルトのあるところで少し視線を下に向けて歩くと地面が波打ってるようにうねうねしてます。以前書いたように左右の色覚が狂ったから、斜位の影響で両目の焦点位置がかなり違うため地面が黒くて焦点をあわせるポイントが絞れないから、両眼視がうまく作動してないのに両眼の視界を同時に脳へ送ってるから、理由を探せば何か引っかかりそうですが、とにかくそんな感じです。もう勘弁してくれませんかね。

色覚が左右で違うってのも結構しんどいのに発生したり消えたりわけわからんし。おそらく脳が補正をかけて色調差をなくしてるんでしょうけど、今日なんていつも見てる黒いアスファルトが右眼で見ると茶色なんだもの。俺が何を言ってるのか俺も判らないよ。