よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

東京近視クリニック新宿院 青山勝医師のレーシック手術後の再手術記事

はてなブログでは下書きの段階で文字数が表示されるので出来る事なら1000文字以内に留めてみようと急遽目標を立ててみた染井ですこんばんは。

駄文量産機なのは前々から自覚しているのでどうにか文字量を減らしてみようとしばらく挑戦してみます。内容が二転三転しなければいけるはず。多分。

眼日記

今日はそこまで気持ち悪いのは出ませんでしたが目の周りの凝りみたいな圧迫感は相変わらず。ほんまにもう…。って、もう話題変わってるな。無理だなこの挑戦。

東京近視クリニック 青山勝先生のブログ

プロフィールが「レーシックマニア」とあり誰が記述してるか不明ですが。東京近視クリニック公式から飛べるので間違いはなさそうです。

関連先:適当な日々のブログ

レーシック後に見え方の不満を訴えた患者への再手術記事

青山医師のブログで再手術対象者への記事があったので貼っときます。

関連先: 【レーシック】 レーシック再手術 | 適当な日々のブログ

記事を読むと瞳孔頂点と角膜頂点がずれているため見え方に患者が違和感を覚えているという内容でした。

文章からは夜間視力の低下が出ているとのことで、対応としてウェーブフロントかトポガイドで治療を行ったとあります。その後の記述がないのでどうなったのか不明。見落としたかな?やっぱり予後は悪いのかな?

ウェーブフロントとトポガイドでの治療での疑問

手術

他に気になる点としてこの患者は視力が1.5あるということ。

ウェーブフロントでもトポガイドでもどちらの術式でも角膜矯正をしたらさらに削ることに違いないので術後はさらに遠視が出るのでは?それともこの術式だと同時に遠視の矯正をするように照射されてるのかなぁ?それか不正乱視?の補正→遠視矯正の2段構え?どちらにせよ患者は心労が半端無さそうです。

眼科医は再手術の場合の情報をもっとおおっぴらにして欲しい

先日の錦糸眼科のエントリーでもそうですが、こうやって術後に身体に不調を訴えてる人がいるのに、大手の眼科やクリニックでは後遺症例として説明がないのでしょうね。パーセントでみれば角膜拡張症、サハラ砂漠症候群より同様の兆候を訴えてる人の方が遥かに多いのではないかとブログやってると感じるのですが…

ビジネス的にわざと伏せてませんかね…

関連先:「錦糸眼科」矢作先生のレーシック難民記事 - よめたん

自分のレーシック後の角膜形状は問題ないのだろうか

somei2012.hatenablog.com

乱視が強めなので楕円形状の修正になるのはあとから知りましたがどうなんだろうなあ…

見え方はいいんだよ…問題は痛みと眼球周辺にずっと力が入り続けることなんだよ…