よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

不都合な真実

品川近視のどこぞのえらい人が品川近視で使われているアマリスのことであろう機械についての論文が発表されるとこのことです。

| 品川近視クリニック

統計データの発表でもするのかと思われますが、術後に体を崩し社会生活が難儀になってる人間がここに最低1人はいることは明記されないのだろうな。じゃなきゃ事前にここまでアピールすると思えないし。不都合な真実は数パーセントの数字の影に一緒くたにされてるにかける。重篤な後遺症はないかのように振る舞うのだろう。

それか術後の精度のアピールだろうか。近視3.0だった俺が遠視0.75まで削りきった精度でも絶賛するのだろうか。眼位不調や吐き気を翌日から訴えてる患者を即日自分のところではみずに他所へぶん投げたことも紹介してるのだろうか。両眼視がうまくできなくなり複視が頻繁に出てきたことも、その検査すらできない施設での手術結果なことも、少しぐらいは触れてるのだろうか。してねぇだろうな。そうやっていままでもやってきたのだろうから。