よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

レーシックの後遺症に悩んでいる人は一歩踏み出して存在を広めてみませんか?

昨日のはてなグループくろねこさんが早くも登録して頂きました。どうもありがとうございます。はてなブログでやってるレーシック難民は知ってる限りではもういなさそうなので(バッショさんは「はてはダイアリー」)ここらで限界かな。かなかな?(チラチラ

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もしここを覗いている中にレーシックの後遺症に苦しんでいる人、またはその家族の人がいましてブログ等をやっているならばデイリー2000PV程度の自分の影響力では微々たる程度ですが紹介をしたいと思いますのでご連絡待っております。

というよりブログで声を上げていきませんか?

家でうずくまってるほうが楽なのはよく分かりますが、声を上げていかなければ現状は変わらないままです。先月の三谷議員からの国との答弁で分かったように国はレーシックの被害者情報に関して何も分かっちゃいませんし、調べようともしていません。こんにゃくゼリーで幼児が喉をつまらせたときは企業に圧力かけまくってたのにこっちの問題には素知らぬ顔です。担当してる省庁が違うにしても、そんな状況のままで国が手を差し伸べてくれるなんてことはありえないです。打開するためにも被害者の声がもっと必要です。

可能な方、ご協力をお願い致します。もう十分、俺達は苦しんだ。そろそろ救済されてもいいじゃないですか。そのために少しでも声を上げて苦しんでいることをもっと知らさなければなりません。よろしくお願いします。俺だっていつまでこのブログをやっていられるか判りません。