よめたん

嫁を迎えるまで淡々と

左目圧縮、吐き気かわらず

ふむ。やっぱダメか。レーシック以降はほんとクソッタレな人生になったもんだ。薬を飲もうが手術をしようが友人といようが仕事をしてようが何をするにも眼の痛みと筋収縮に支配されている。ようもまあこんな状態で四年も生きてるな。飽き性の自分にしては表彰ものだわ。何も希望もねえのによくもまあそれだけ生にしがみつけるなと我ながら感心する。もうレーシックの再手術でもしますか。もうどうでもいい。斜視手術で眼位異状が10プリズムを切ったが普通はこの程度でここまで訴えない。オートレフ数値で+0.75の遠視だからって普通はこんなことになってない。もうそれだけ眼科医は言い続けてりゃいいよ。一生、原因も追求せずに無関係を貫いてりゃいいよ。レーシックなんかに関わるんじゃなかったともう口に出すこともできねえんだろ。外部に公表することもできねえんだろ。なんのために医者になったのだろうなあいつら。