よめたん

レーシックの後遺症治しつつ嫁を迎えるまで淡々と過ごすさあ…

助けて欲しい

元品川近視クリニック名古屋院院長であり現在、山之手眼科院長 松田淳平医師

執刀医であり現在みやび眼科院長、細見雅美医師

現在品川近視クリニック名古屋院院長、小木曽光洋医師

診察をしてくださった医師の方々、今日も眼球が締め付けられ、ジストロフィー患者のように眼球周辺、僧帽筋、胸突筋の筋肉も過剰に収縮を繰り返し続けます。吐き気も消えません。眼球も痛みも消えません。複視もコントロールができません。もうレーシックをしてからもうすぐ1700日が過ぎようとしています。あなた方が施した医療は今なお私を苦しみ続けています。お願いします。助けて下さい。レーシック以前のように健康的だった頃に戻して下さい。私の人生は手術を受けた日から地獄を彷徨う日々のままです。