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嫁ができるまで淡々と更新するよ

嫁探しどころかレーシック難民になりましていまだ健康を取り戻せない日々を送ってます。

Info 1

Info 2 レーシック後遺症相談

  • レーシック後の吐き気や神経の付随運動など後遺症は基本的に治りません。術後1000日後の結論です。
  • それでもどうにかしたいなら医療情報弁護団に相談がもうてっとり早いです。

Info 3 手術後経過日数



元品川近視クリニック顧問の水流先生の経歴から見事に顧問の経歴を消滅してるのは触れてはいけないことなんでしょうか

世の中の金の亡者にアドバイス週間のときにトランプ大統領就任前にダブルインバースでも買えばいいのよと書いておいたのですが、今見直したら一応いま確認したところ含み益は+10%ほどでなんともネタにしにくい数値でございましたの染井です。

まあ増えようが減ろうが正直どっちでもいい状態です。どうせ使わん銭ですから。死んで国庫に回収されるのも癪なので盲導犬育成基金にでも入れちまいましょうか。持ってけ100万円。

雑記

  • 片目を閉じて遠くを見るとピントが相変わらず合わないが閉じるのではなく片目遮蔽するとピントがあう。
  • 以前は縦にブレていたのがいまは横にブレる。
  • ドロンしてしまった元品川近視クリニック名古屋院院長松田氏いわく「乱視を矯正したことにより現在の症状が出ているのかもしれない」という診察はあながち間違ってないんだろう。どうしようもないが。
  • 結局の原因は斜視手術適応の眼位異常を自前の矯正力で補っていたのをレーシックで「屈折率だけ」を矯正してしまったから眼のバランスが崩壊したと結論してる。
  • 多分、上下の眼位ズレがなければこうはならなかったんだろう。

分析したところでどうにもならんが。クソが。

第32回JSCRS学術総会の事前参加登録を開始してるのでクソ眼科医どもはこぞって学会でレーシック難民の現状を晒し上げればいいと思います

レーシック

なんだか詳しいことは知りませんが炎上芸のイケダハヤト先生が金融商品に手を出して炎上しそうだとかなんとか…なこの頃みなさまお元気でしょうか。

私は相変わらずの眼周りに常時アイアンクローで眼科医のみならず眼科関係者だけでなくなんかもうこの世の全てが憎らしいって負の感情に支配されて生命力を毎時すり減らしておりますが、読者的にはそういうわたしの姿がみたいんでしょうか。ただ人間的に腐るほどなぜか投資していた金融資産が増えてくるというよくわからん輪廻に囚われてるようで増えたあぶく銭で任天堂株主になったりUNIQLOの株主になったりしてますが、金が増えようと豪勢に使わず毎日部屋でうずくまって眼球の圧迫と神経痛に耐える不毛な日々だけなので多分期待には答えてるのであろうと勝手に自己判断しています。

というかそもそも勝手な憶測に答えも何もない。そんな憶測してる自分の精神状態がもしもし救急車?救急車オゥケイ!?って案件ですが頭だけは正常…いやおかしいのか。いやどっちでもいいや。ほんとうまあいいや。お好きな俺を想像しててください。

そんな何やってんだろう俺…と割りと現世から離脱しそうなこの頃です。金があっても健康を20代後半から失ったら意味がない。5000万くらい出すからいい加減治してくれませんかね…治りませんかそうですか…

第32回JSCRS学術総会|The 32nd Annual Meeting of the Japanese Society of Cataract and Refractive Surgery

で、タイトルの通り。年に一回のクソ面倒臭いあれの登録が開始しています。さっさと眼科専門医はいけばいいです。眼科専門医と協賛企業のアレの場です。ろくに確認してませんが多分またアルコン社とか来て宣伝もしてんでしょう。あれだけ安全と吹聴して世の眼科医にばらまいたくせに案の定の自主回収することになった多焦点IOL眼内レンズでのダメージはいまはもうないんですってね。さすがの企業努力すぎてっ血涙が出てくる。なんでレーシック業界ではこうならなかったんでしょうね。ついでにレーシック業界の闇もついでに発表してくれませんかね。

で、総会のテーマのひとつでいつもの慶応、北里、京都府立大の関係者で「屈折矯正手術を見直す」のテーマでああだこうだするのだそうです。見直す機会はいくらでもあったんだよなぁ…品川近視クリニックを放置して、後遺症患者データの取りまとめ、公表をさっさとしなかった以上はもう今更なんだよなぁ…東大教授顧問防波堤がそんな効果があるとは思えませんが、関係者はもうずっと言われ続けても仕方ないと思います。というか言い続ける権利は少なくとも俺にはある。人一人の人生ぶち壊しておいて何が医療だ。

と、ほら、書きなぐるといつもと同じことを書いてしまう。変わらない現実だからそうなるのか、俺の頭がおかしいのか。判断は委ねますが、頭がおかしいことにしたらレーシックの後遺症はなかったことにされるのならそれがいまの日本医療なんでしょうね。

動悸が消えない

寝てても動悸

日中でも動悸

眼からの三叉神経過剰反応してたらこうもなるか。閾値もクソもない。

呼吸が止まる。比喩ではなく。

レーシック以降、覚醒時でも呼吸をしていないと自覚するようになる。原因は単純に眼の過緊張から連動してるのだろうと思われる。意図的に呼吸を再開しようとしても眼の締め付けと息を鼻から吸うという行動が矛盾でもするのか「とても力がいる」。横隔膜が弛緩と収縮を同時にやろうとしている感じだ。その流れで歯の食いしばりも始まる。生きている意味とはなんだろうか。後遺症に耐え続けてる人生をまだ続けれれるのだろうか。レーシック医への憎悪よりも虚無感が自分を支配している。品川近視クリニック執刀医の細身雅美、診察医であった松田淳平、いまはどういう意識で医者を続けているのだろう。後遺症患者のことなど微塵も考えてないか。