嫁ができるまで淡々と更新するよ

嫁探しどころかレーシック難民になりましていまだ健康を取り戻せない日々を送ってます。

Info 1

Info 2 レーシック後遺症相談

  • レーシック後の吐き気や神経の付随運動など後遺症は基本的に治りません。術後1000日後の結論です。
  • それでもどうにかしたいなら医療情報弁護団に相談がもうてっとり早いです。

Info 3 手術後経過日数



東京近視クリニック 横浜院と銀座院が休診

いつから公開されてたのか品川近視クリニックと同じ翔友会母体の東京近視クリニックのうち横浜と銀座を閉めることになっていたようです。

2013年7月

増田記念東京近視クリニック銀座院 今後の診療について

医療法人社団 翔友会
理事長 綿引一

下記の通り、都合により増田記念東京近視クリニック銀座院での眼科診療を、同院院長 増田寛次郎が最高顧問を務める品川近視クリニック(千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシア13F~15F)において引き継ぐこととなりましたことをお知らせいたします。

診療録を含む患者様の情報につきましては、品川近視クリニックにて厳重に管理させて頂きます。また、当該の情報については診療等の目的以外に利用することはありません。

患者様におかれましては、ご不便をお掛けすることとなりますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

ああ、確かこの増田さんって東大名誉教授様なのに品川近視の顧問なのでしたっけ。でもなんで東京近視クリニックの事業を他の品川近視クリニックへ集約させるのか。なんか臭い。他の東京近視クリニックに譲渡するほうがスマートだと思うのですけども。

2013年5月

術後診察に関するお知らせ

医療法人社団 翔友会 東京近視クリニック

平素は格別のお引き立てにあずかり、厚く御礼申し上げます。

さて、先般よりホームページ等でお知らせ致しておりました、横浜院のリニューアルに関してですが、東京近視クリニック横浜院は休診することになりました。リニューアル後は同じ医療法人であります品川スキンクリニック横浜東口院として新たにスタートさせて頂くこととなりました。

単純に不景気からの撤退か、裁判でも起こされて計画的に閉め始めてるのか、計画倒産でも狙ってるのか、致命的な何かをやっちゃったのかは不明ですが2院閉鎖は事実のようです。

となるとなおさらなんで増田顧問は新宿院の青山先生のとこに引き継がせないのでしょうかね。凄く引っかかります。なに?内部でゴタゴタしてんの?

なお以前セカンドオピニオンで新宿院の青山先生に見てもらってはいるのですが、そのときの青山先生との診察では以下のことを言われたような記憶があります

  • レーシック手術後に自分のような症状を訴える患者は過去にいた(品川近視名古屋院では「きいたことがない」「わからない」の返事とは違い認識はしている)
  • 治療するならばトポガイドというプログラムでの遠視矯正(正確には遠視矯正もされる照射法)をし、その後に落ち着いてからも不具合が残ってるようなら遠視矯正を提案。予測では近視0.75ぐらいまで落としてもよいのでは?との診察
  • 自分の角膜は照射ズレはあるともないともいえるとの診断。ただしズレとしてもかなり軽度(角膜頂点で見るか瞳孔中心で見るかで違うとのこと)
  • 遠視矯正するなら品川近視でやったアマリスよりも東京近視の機械のほう症例数は多く向いている
  • 遠視矯正のためのシミュレートなら眼鏡じゃなくてコンタクトのほうがよい。
  • 遠視、眼位の異常を持っている。治す順序は品川近視でのレーシックで屈折を弄り遠視側になったのがトリガーなのだからそれを治すのを先に検討でもよいのではないか?と。
  • 眼位の異常は少し動きが悪い、ただプリズム検査道具はないので明確な数値はわからない

こんなところだったような…。

当時のメモを引っ張り出せばもう少し詳細に出てくるとは思いますが、まあ、何も全てここで書くのもあれですか。いくら同じ母体でも品川近視クリニックに所属してないってのは大人の事情が積りに積もっていそうですし。いつもの内通者さん教えてくれませんかねえ?